911タルガ4GTS(991.2)LHD グラファイトブルーM 1オーナー
Price
SOLD
装備詳細
- 年式 2017年
- 走行距離 6100km
- ボディカラー グラファイトブルーメタリック
- インテリアカラー GTSインテリアパッケージ
- 乗車定員 4名
- 登録年 2017年12月
- 車検 車検2年付
- 修復歴 なし
- グレード タルガ4GTS
- ワンオーナー ◯
スペック
- ミッション 7速PDK
- 最高出力 450ps
- 型式 ABA -991J1
- 使用燃料 ハイオク
- 駆動方式 2WD ミッドシップ
- エンジン 水平対向6気筒
- 過給器 ターボ
- 排気量 3,000cc
- 車両重量 1,640kg
- 特別装備 スポクロ スポエグ マルチファンクションGTスポーツステアリング/アルカンタラ カーボンインテリアパッケージ PDLS付LEDヘッドライト(ブラックインナー)
Read More
圧倒的な人気を誇るタルガの魅力とは…
大変珍しい991後期型左ハンドルのタルガ4GTSの登場です。しかも991後期型発売時にしかオーダー出来なかった”グラファイトブルーメタリック”です! ブラックLEDヘッドライトにレッドソフトトップのコーディネイトが大変お洒落な1台!空冷世代の登場したタルガシリーズでしたが、 993型よりスライディングルーフとなりタルガロールバーが無くなりましたが、991型よりタルガロールバーとフル電動のメカニカルルーフトップにより空冷世代のタルガデザインが復活しました。 プライベートな空間を確保しつつオープンエアを楽しめるタルガシリーズは911シリーズに置いて人気の高いグレードです。 お洒落でコンディションの良い911タルガ4GTSをお探しの方は是非お問い合わせください!!
一台一台厳選した、名車ポルシェを
-
911 カレラS(991.1)LHD 7MT スポクロSOLD満たされるか? 電動と自動化が進む世の中。より安全に快適に自動車メーカーの技術革新は日毎進む。トランスミッションは姿を消して、マフラーも無くなり奏でるエンジンサウンドは擬似音となってしまった。 ここに紹介する911カレラSは最新のクルマとは真逆を行く存在かもしれない。911のレギュラーグレードとしては最後となる自然吸気型フラット6エンジンを搭載し、このモデルとしてはほぼ装備されるだろうPDKではなく7速マニュアルトランスミッションを選択している。 後期型より環境問題への配慮と燃費向上などの目的からターボ化され、よりスムーズで力強い走りが定評ではあるが、やはり乾いたフラット6のエンジンサウンドを愛するポルシェファンは多く存在する。 SPORTモードにより、後方から1オクターブ上がったエンジンサウンドが響き渡り、ドライバーに次のギアを選択するように促してくる。両手&両足を駆使してエンジンサウンドと対話し的確な ギア選択、アクセルコントロール、ブレーキ操作… ドライバーなりではあるが、”ハマる”とこれほどの高揚感は得られないかもしれない。 PDKも電光石火の如くまるで自分がプロドライバーになったかのような華麗なシフトチェンジを演出してくれるので、高揚感は同様に変わらないはずだと思っていたが良い意味で裏切られた… やはりクルマというのは、便利過ぎても、快適過ぎても、簡単過ぎても乗る楽しみは増えないと感じた。 少し手に汗握り、うまくいかなかったりする方がなんだか人間らしくて満足度が高いような気がする。 けして、最新のクルマを否定する訳ではないが、まもなくこのカレラSのようなクルマが無くなってしまうのかと思うと寂しい気持ちになった。 クルマの楽しみ方は、千差万別 十人十色。 ただ、ポルシェが大好きな私は、こういった汗臭い911が大好きだ!! ラストチャンスかもしれません!! そう思った方はお急ぎください。
年式 2012年 走行 12000km ATPrice SOLD
-
カイエンターボ PSCB ACC LEDヘッドライトSOLD内外装色がオシャレ!カイエンターボが入庫です!
年式 2019年 走行 32300 km ATPrice SOLD
-
68Y 911S(SWB) オリジナルコンディション 3オナ オールマッチングSOLD■最新のお知らせ■ ■3月30日19:45■ 現車確認希望のお客様のご予約を承りました。 ■3月10日11:52■ Brandon Lim(プロカメラマン)による現地での撮影した画像及び現地パートナーのレポート(PDF)を掲載しました。 PDFはメンバーログイン後詳細ページ PRICE横のPDFロゴをクリックください。 ■5月30日15:45■ 大変ながらくお待たせいたしましたが、昨日現車確認を頂きました会員様にご成約となりました。ありがとうございます! ■3月9日19:38■ 本日よりアメリカ本土で撮影した画像と、現地パートナーからのレポートを掲載します。 なお、販売価格に関しては日本の到着後現車確認してから決まりますので、お問い合わせの際は予めご了承ください。 アメリカ本土は3月22に出港予定4月8日ごろ到着しますが実際に店舗到着は4月末か5月GW明けになりそうです。
年式 1968年 走行 不明 MTMember Only
-
718ケイマン GTS 4.0 RHD 6速MT PCCB バルブコントローラ& i-code リンクパイプ人気!!4.0L自然吸気型フラット6エンジン搭載モデル!!
年式 2020年 走行 23000km MTPrice 1,303.8万
車両価格 : ¥12,870,100 諸費用 : ¥168,610 -
68Y 911S(SWB) フルレストア(2019年) オールマッチング◾️出会い この 911S との出会いは、今から約1年半前にさかのぼります。現地ビジネスパートナーの知人である、ポルシェコレクターの R 氏から「コレクションの一部を手放したい」と相談を受けたのが始まりでした。 オーストリア在住の R 氏は、数年前にご自身が創業した会社を売却されてからは、オーストリアとアメリカ西海岸を拠点に、ポルシェとともに充実した日々を送られているそうです。 その R 氏が 1990年から友人から譲り受け所有していましたが、2019年から約2年半もの歳月をかけて、フルレストアが施されました。それにかかった費用は、なんと総額3,300万円にものぼるとのこと。レストアを担当したのは、オーストリアで最も有名なポルシェファミリーとも縁を持つ名門レストアショップで、ネジ1本に至るまで新品パーツを用いるという、徹底したこだわりぶりで仕上げられました。 いつか日本を訪れたいと語るほどの親日家でもある R 氏は、当社のポルシェに対する姿勢や取り組みに深く共感してくださり、「遠く離れた日本へ嫁がせるのは少し寂しいが、日本でこのポルシェを本気で愛してくれる方がいるのであれば、喜んで譲りたい」と、快くこの一台を託して頂きました。 コンクールコンディションと言っても過言では無い至極の911S “その美しさに酔いしれる” そんな1台です! ショールームに常時展示しております!是非ご覧下さいませ! ■オーナー遍歴 1968年ー1978年 ファーストオーナー(オーストリア) 1978年ー1990年 セカンドオーナー(オーストリア R氏の友人) 1990年ー2024年 R氏(オーストリア&アメリカ) 2025年ー2025年 当社ユーザー様(日本) 今年納車したばかりの 911S ですが、オーナー様が海外へのご移住を検討されており、移住先の地域では左ハンドル車の輸入が認められていないため、やむなくご売却される運びとなりました。 ■現在のコンディション 外装・内装ともに、目を見張るほど美しいコンディションを保っております。車体裏やエンジン、足まわりの各パーツにおいても、レストア後は雨天未走行かつ空調設備付きガレージで大切に保管されてきたため、腐食等は一切見られず、内外装と同様に非常に良好な状態です。機関系については、前回のご納車時にマイスターによるキャブセッティングを実施し、スパークプラグ交換、新品タイヤへの交換、さらにナノセラミックコーティング施工まで行っておりますので、基本的にはいつでもご納車可能なコンディションとなっております。なお、今回の販売に際してエンジンの一部にオイル漏れ(滲みとも判断できる軽微なレベル)が確認されましたので、その修理につきましては「ご納車前に実施」もしくは「一旦ご納車後に実施」のいずれかを、新たなオーナー様とご相談のうえ決定させていただきます。
年式 1968年 走行 不明(6300km) MTPrice 4,850万
-
718スパイダー 正規D車 RHD 6MT スパイダークラシックSOLDついに718スパイダー生産終了?!の噂もありますが、真相はいかに!低走行、LEDヘッドライト付きは今となって は大変希少になります!気になる方はすぐにお問い合わせください!
年式 2020年 走行 4550km MTPrice SOLD
見積り・相談・提案無料