Lineup
Lineup

マカンGTS Gen3 BOSE 18Wayシート カーボンインテリア 21インチホイール

Message

高年式&低走行なマカンGTSが入庫です!現行はターボグレードが廃止で最上位グレードとなったGTSです! キャララホワイトメタリック、GTSスポーツパッケージ、21インチGT Designホイール、18Way電動シート、BOSEサラウンドシステム... などなどオプションが多数装備されています!

装備詳細

  • 年式 2024年
  • 走行距離 7,000km
  • ボディカラー キャララホワイトメタリック
  • インテリアカラー ブラックレザー×レッドステッチ
  • 乗車定員 5名
  • 登録年 2024年5月
  • 車検 2027年5月
  • 修復歴 なし
  • グレード マカンGTS

スペック

  • ミッション 7速PDK
  • 最高出力 440ps
  • 型式 7BA-J1NUA
  • 使用燃料 ハイオク
  • 駆動方式 4WD
  • エンジン V型6気筒
  • 過給器 あり
  • 排気量 2,894cc
  • 車両重量 2035kg
  • 特別装備 GTSスポーツパッケージ カーボンインテリアパッケージ 21インチGT Designホイール 18Way電動シート BOSEサラウンドシステム

Read More

刺激と日常の絶妙なバランスがここに

マカンにおいて最上位グレードとなるGTS。その三文字にはどのような意味が込められているのか... (GTSとは“Gran Turismo Sport”の略称であり、快適性と高性能を両立したモデルである。その哲学が、このマカンGTSには見事に息づいている。) カーボンパーツの多用やブラックアウト塗装、21インチホイールの装着など、視覚的にもスポーティさを強調しており、所有満足度は非常に高いと言えるでしょう。 ですが”ポルシェの作る車は全てスポーツカー”という信念が本当の意味で現れるのはハンドルを握ってアクセルを踏んでから。 ノーマルモードで走り出せばBOSEサラウンドシステムによる高音質なサウンドの恩恵も相まって上質な移動手段としての顔を表す一方で、どこかやる気を感じさせるインフォメーションが車からヒシヒシと伝わってきます。 ただ、それらは不快にならないレベルで、日常使いや買い物、ファミリーでのお出かけなどにも使用できる懐の深さを持ち合わせた車となっております。 そしてスポーツモードに切り替えた瞬間に刺激的なバブリングやSUVらしからぬカチっとした足回り、ドライバーの操作に即座に応えるPDKのレスポンスなどこの車が隠し持っていたものが現れ始め、普段スポーツカーに乗っている人さえも笑顔にさせてしまうようなドライビングプレジャーを運転手に提供します。 荷物をたくさん載せるような日常使いから一人でのドライビングも楽しめるというこの守備範囲の広さが魅力的なマカンGTSです。

Others
Others

一台一台厳選した、名車ポルシェを

見積り・相談・提案無料

会員登録について