72Y 911 Smyrna RESTO-MOD 3.4L made by Zurlinden gruppe
Price
6,330万
装備詳細
- 年式 1972年
- 走行距離 1500マイル(フルレストア後)
- ボディカラー スマーナグリーン
- インテリアカラー キャメルレザー
- 乗車定員 2名
- 登録年 2023年
- 車検 2026年9月11日
- 修復歴 なし(2014年から3年かかてフルレストア)
- グレード Tベース
- ワンオーナー ー
スペック
- ミッション 5速マニュアル
- 最高出力 300ps
- 型式 不明
- 使用燃料 ハイオク
- 駆動方式 2WD(RR)
- エンジン 水平対向6気筒
- 過給器 自然吸気
- 排気量 3,400cc
- 車両重量 確認中
- 特別装備 OUTLAW 52ホイール ZEFFENHAUS 2.8RSRブレーキKIT JENVEYスロットルボディ FOXアジャスタブル車高調整式ダンパーKIT 917タイプシフトノブ クイックシフト
車両価格(内訳)
- 車両本体 63,300,000円
- 車両価格 63,300,000円
諸費用
- 諸費用合計 0円
支払い総額
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支払い総額
63,300,000円
(車両本体価格 + 諸費用合計)
※車両本体の納車整備費用及び車両保証加入費用はお客様の意向により省路する事ができます。(その場合は現状及び保証なし販売となります)
※上記諸費用は店頭納車時の場合となり、ご自宅までの輸送費用は別途必要です。
※車検残のある販売車両は自賠責保険料及び自動車税は未経過相当分となります。
※環境性能割税は各都道府県により金額が異なる場合がございます。
※車両保証費用は追加費用で2年プランなどをお選び頂けます。詳しくは担当者にお問い合わせください。
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ついにResto-Modポルシェの世界がやってきた‼︎
レストモッド(英: resto-mod)とは、老朽化などの理由で劣化または故障した旧車などの自動車を修復させ、一部をカスタマイズすることを指す。 メディエイトカーズ初となるレストモッド911。964、993型を901型にレストモッドするビルダーは多いが、901型をレストモッドのベースに使用するのは珍しい。 ベース車両は1972年911T。エンジンは930型3.2Lを3.4Lとしているものを搭載している。(車検証上も3.4Lとなります) ビルダーは、アメリカフロリダ州に拠点を構える”Zurlinden Gruppe” CEO Marc Zurlinden氏が手掛ける。 Smyrnaとの出会いはとてもユニークである。彼(Marc氏本人)が若かりし頃、近所の有名のポルシェコレクターB氏の自宅に幾度となく足を運んで、当時は購入できなかった憧れのポルシェを眺めて、その主人と楽しくポルシェ談義に花を咲かせていたそうだ。 それから20年後Marcはポルシェを購入できるようになったが、知人の紹介で1972年911Tを勧められて、コンディションはあまり良くなかったがレストアするから良いだろうと購入を決めた。 その帰り際に知人から”あなたは良い買い物をしたね!実はあのポルシェのオーナーは、あの時のB氏だよ”と告げられ、当時そのポルシェに魅せられて何度も通った自分をいつも温かく迎入れ、たくさんポルシェの話しをしてくれたB氏の911Tとの運命的な出会い… その911Tは彼にとって特別な思い出があり、ビルドにかける思いも人一倍ありました。オリジナルテイストに拘り、本国よりパーツを取り寄せて3年の歳月をかけて作り上げたSmyrna。イメージしたのは同年代にわずか24台しか作られなかった911STをオマージュしている。 Smyrnaは、356時代に純正カラーであったSmyrna Greenが好きで、そのネーミングをSmyrnaと名付けたそうだ。 930型3.2Lエンジンをベースに、ボアアップして3.4L化とし、ツインプラグ化。エンジンコントロールは電子制御され、特徴的なエアファンネルやスロットルボディがそれは普通じゃない事がはっきりと分かる。足廻りに関してもトーションバーは省力されコイルオーバー化。さらに前後とも6段調整式の スタビライザーを装備し、エンジンパワーに負けず走りを追求してる。 内装に目を向ける。外観と違い少々上品な印象を受ける。スマーナグリーンのボディにキャメルのレザーがそう思わせているかも知れない。特別なレザー(カスタムヴィンテージ)は手触りも質感も違う。 レーシングテイストも忘れてはいない。ステアリングには伝説の1973年911RSRの4本スポーツステアリングと10000rpmが刻まれたタコメーター。リアにはボルトオン式のロールゲージが配備され、シフトノブにはかつてプロトタイプの917レーシングに採用されたバルサ材を使用してシフトノブが、ドライバーのやる気をそそる仕様となっている。 One of One. 唯一無二であるSmaynaがまもなくお披露目となる。
一台一台厳選した、名車ポルシェを
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911タルガ4S(997.2)PDK スポクロ 後期モデル 希少車SOLD■車両付属品■ ドライバーズマニュアル、保証書、スペアーキー全て揃っております。 ■過去整備歴保管状況■ 整備記録簿 H21年 6km 納車チェック ポルシェセンター H21年 3116km エンジンオイル交換 ポルシェセンター H22年 6922km 12ヶ月点検 ポルシェセンター H22年 7817km 一般整備 ポルシェセンター H23年 13588km 12ヶ月点検 ポルシェセンター H24年 19676km 車検整備 ポルシェセンター H26年 25270km 車検整備 ポルシェセンター H28年 31078km 車検整備 ポルシェセンター H30年 35744km 車検整備 ポルシェセンター R2年 38838km 車検整備 ポルシェセンター R4年 41512km 車検整備 当社整備工場(IBLAB.) ■車両状態■ カーセンサー認定 4.5点評価(事故および修復歴無し) 外装ですが、フロントバンパー、ボンネットに細かな飛び石傷があります。年式と走行距離を考えれば許容範囲と言えますが、気になる方は再塗装をお勧めします。入庫後ボディガラスコーティングを施工しておりますので、それ以外は非常に綺麗なコンディションと言えます。内装に関しては、年式相応の使用感はありますが、全体的に綺麗な状態です。エアコンに特有の臭いがありましたので、専門業者によるエバポレーター洗浄をお乞いました。現在は不快な臭いも無く正常です。 ■納車前整備プラン■ 当社グループ店舗IBILAB.にて、法定12ヶ月点検含むエンジンオイル、ワイパーゴム、エアコンフィルター、スパークプラグ、フロントブレーキパッド、フロントショックアブソーバーバンプラバー交換、フロントブレーキディスク研磨、ポルシェ最新テスターでの診断が含まれております。 ■車両保証■BRS(ベストロードシステム)あんしん保証プラン50 1年になります 保証対象89箇所 修理上限金額は50万迄 Fガラス修理20万迄 ロードサービス24h 365日 無料搬送距離50km
年式 2009年 走行 42800km ATPrice SOLD
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911カレラS(997.2)RHD PDK スポクロ スポエグ サンルーフ PASM商談中硬派な997後期低走行のカレラSの登場です!ターボ用のホイールを纏い、H&Rのローダウンサスでツライチセッティング! 定番オプションをしっかり装備したおしゃれ&スポーティなカレラSです!
年式 2011年 走行 29400m ATPrice 1,015.1万
車両価格 : ¥9,972,000 諸費用 : ¥179,170 -
ボクスタースパイダー(981)新並 左H クラシックインテリアSOLD希少左ハンドル981ボクスタースパイダー!炸裂音に魅了される! ユーザー様が大切に使用された非常にコンディションの良い個体です!!
年式 2016年 走行 51500km MTPrice SOLD
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718スパイダー 正規D車 RHD 6MT クレヨン アクラポビッチSOLD人気カラー”クレヨン” アクラポビッチリンクパイプ&カーグラフィック製 フラップバルブコントローラー!! これ以上楽しい718スパイダーある?^^
年式 2020年 走行 14400km MTPrice SOLD
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911 カレラS(991.1)LHD 7MT スポクロSOLD満たされるか? 電動と自動化が進む世の中。より安全に快適に自動車メーカーの技術革新は日毎進む。トランスミッションは姿を消して、マフラーも無くなり奏でるエンジンサウンドは擬似音となってしまった。 ここに紹介する911カレラSは最新のクルマとは真逆を行く存在かもしれない。911のレギュラーグレードとしては最後となる自然吸気型フラット6エンジンを搭載し、このモデルとしてはほぼ装備されるだろうPDKではなく7速マニュアルトランスミッションを選択している。 後期型より環境問題への配慮と燃費向上などの目的からターボ化され、よりスムーズで力強い走りが定評ではあるが、やはり乾いたフラット6のエンジンサウンドを愛するポルシェファンは多く存在する。 SPORTモードにより、後方から1オクターブ上がったエンジンサウンドが響き渡り、ドライバーに次のギアを選択するように促してくる。両手&両足を駆使してエンジンサウンドと対話し的確な ギア選択、アクセルコントロール、ブレーキ操作… ドライバーなりではあるが、”ハマる”とこれほどの高揚感は得られないかもしれない。 PDKも電光石火の如くまるで自分がプロドライバーになったかのような華麗なシフトチェンジを演出してくれるので、高揚感は同様に変わらないはずだと思っていたが良い意味で裏切られた… やはりクルマというのは、便利過ぎても、快適過ぎても、簡単過ぎても乗る楽しみは増えないと感じた。 少し手に汗握り、うまくいかなかったりする方がなんだか人間らしくて満足度が高いような気がする。 けして、最新のクルマを否定する訳ではないが、まもなくこのカレラSのようなクルマが無くなってしまうのかと思うと寂しい気持ちになった。 クルマの楽しみ方は、千差万別 十人十色。 ただ、ポルシェが大好きな私は、こういった汗臭い911が大好きだ!! ラストチャンスかもしれません!! そう思った方はお急ぎください。
年式 2012年 走行 12000km ATPrice SOLD
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718ボクスター PDK RHD スポクロ スポエグSOLDユーザー様より直接お譲り頂いた718ボクスターです!
年式 2019年 走行 16600km ATPrice SOLD
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