911 GT3ツーリング(992.1)6速マニュアル RHD Fリフトシステム
Price
3,216.4万
装備詳細
- 年式 2022年
- 走行距離 4130km
- ボディカラー キャララホワイトメタリック(有償カラー)
- インテリアカラー ブラックレザー&Race Tex
- 乗車定員 2名
- 登録年 2022年3月
- 車検 車検2年付き
- 修復歴 なし
- グレード GT3ツーリング
- ワンオーナー ー
スペック
- ミッション 6速マニュアル
- 最高出力 510ps
- 型式 7BA-992NG
- 使用燃料 ハイオク
- 駆動方式 2WD(RR)
- エンジン 水平対向6気筒
- 過給器 なし
- 排気量 4,000cc
- 車両重量 1,450kg
- 特別装備 Fリフトシステム ポルシェクレストエンボス加工ヘッドレスト 6速GTトランスミッション ブレーキキャリパー(ハイグロスブラック)
車両価格(内訳)
- 車両本体 31,508,100円
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納車整備費用
(車検または点検) 110,000円
当社サービスファクトリー”IBILAB.”での法定24ヶ月点検(車検整備)、エンジンオイル、オイルフィルター、ワイパーブレード、エアコンフィルター、キャビンフィルター、ブレーキフルード交換、ETCセットアップを実施いたします。 -
車両保証加入費用
361,900円
BRS(ベストロードシステム)スーパーあんしん保証フルプラン1年になります。保証対象381箇所 修理上限金額は300万迄 Fガラス修理20万迄 タイヤ保証40万迄ロードサービス24h 365日 無料搬送距離50km - 車両価格 31,980,000円
諸費用
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自賠責保険料
18,160円
自賠責保険25ヶ月分になります。 -
自動車重量税
24,600円
自動車重量税2年分になります。 -
自動車税未経過相当額
38,200円
8月以降未経過相当額となります -
ナンバー代
(希望ナンバー) 5,280円
お好きな番号をリクエストいただけます。岐阜県での登録金額になり、各都道府県により金額が異なります。抽選ナンバーご希望で落選の場合は第2候補での番号となります。 - リサイクル預託金相当額 19,820円
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車庫証明代行手数料
16,500円
管轄する行政書士による現場調査、申請及び取得業務の費用となります。 -
登録手続き手数料
55,000円
移転登録に関する費用一式となります。規制緩和により各都道府県に車両を持ち込まなくても封印委託が可能になりました(行政書士による) -
印紙代
6,600円
各種印紙代となります。内訳:車庫証明申請2400円 中古車新規登録1300円 検査登録600円 審査証紙2300円 - 諸費用合計 184,160円
支払い総額
-
支払い総額
32,164,160円
(車両本体価格 + 諸費用合計)
※車両本体の納車整備費用及び車両保証加入費用はお客様の意向により省路する事ができます。(その場合は現状及び保証なし販売となります)
※上記諸費用は店頭納車時の場合となり、ご自宅までの輸送費用は別途必要です。
※車検残のある販売車両は自賠責保険料及び自動車税は未経過相当分となります。
※環境性能割税は各都道府県により金額が異なる場合がございます。
※車両保証費用は追加費用で2年プランなどをお選び頂けます。詳しくは担当者にお問い合わせください。
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羊の皮を被ったGT3
1999年に996で初めてGT3というバッジが与えられて以降、GT3といえばエアロダイナミクスを追求した攻撃的なデザインで多くの人を魅了してきた。 2016年、GT3RSのエンジンを搭載しながらその象徴とも言える大型リアウィングを取っ払ったモデルが991台限定で登場した。それが911Rだ。 そんな羊の皮を被った狼仕様の911Rの意思を受け継ぐモデルとして登場したのがこのTouring Package(以後TPと略)。GT3をベースに日常使いや長距離ドライブにもフォーカスし、エレガントでクラシカルなデザインを取り入れ派手さを抑えた”大人なGT3”と言える。 GT3と異なる点をいくつか挙げると、大きなリアウィングの有無は言わずもがな、ボディ同色のフロントエンド(GT3は黒の樹脂パーツ)、シルバーのサイドウィンドウトリム、ハンドルやシートなどにRACE-TEXを多用するGT3に対してTPはレザーを使用。 全体的に肩の力を抜くような落ち着いた雰囲気になっている。 だが心臓部は変わらない。伝統の4.0L 自然吸気フラット6は 最高出力510馬力/最大トルク470Nmを出力し、9,000rpmまで一気に吹け上がる。その熟成されたレーシングエンジンはスターターを捻った瞬間、明らかに他モデルとは違う。 きめ細かな回転、抵抗がなくレスポンスに優れどこまでも回り続けてしまうのではないかと錯覚するエンジン。 高回転・高周波を響かせながら走りさる姿を想像するだけで興奮してしまうのは無理もないだろう。 あえてGT3ではなく"GT3Touring Package"という選択はまさに通好みでハイセンス。 また、もし大きなリアウィングや価格などが原因でパートナーなどにGT3を否定されたなら、このTouring Packageの召喚し「これは普通の911カレラである」と言い張れば一件落着も間違いなしだ...(笑)
一台一台厳選した、名車ポルシェを
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911カレラS(991.2)LHD OP450 ACCSOLDユーザー様より直接お譲り頂きました。オプション総額はなんと450万OVER(当時価格) グラファイトブルー&クレヨンレザーインテリア!!など豪華装備満載です!!
年式 2016年 走行 29900km ATPrice SOLD
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68Y 911S(SWB) フルレストア(2019年) オールマッチングSOLD◾️出会い この 911S との出会いは、今から約1年半前にさかのぼります。現地ビジネスパートナーの知人である、ポルシェコレクターの R 氏から「コレクションの一部を手放したい」と相談を受けたのが始まりでした。 オーストリア在住の R 氏は、数年前にご自身が創業した会社を売却されてからは、オーストリアとアメリカ西海岸を拠点に、ポルシェとともに充実した日々を送られているそうです。 その R 氏が 1990年から友人から譲り受け所有していましたが、2019年から約2年半もの歳月をかけて、フルレストアが施されました。それにかかった費用は、なんと総額3,300万円にものぼるとのこと。レストアを担当したのは、オーストリアで最も有名なポルシェファミリーとも縁を持つ名門レストアショップで、ネジ1本に至るまで新品パーツを用いるという、徹底したこだわりぶりで仕上げられました。 いつか日本を訪れたいと語るほどの親日家でもある R 氏は、当社のポルシェに対する姿勢や取り組みに深く共感してくださり、「遠く離れた日本へ嫁がせるのは少し寂しいが、日本でこのポルシェを本気で愛してくれる方がいるのであれば、喜んで譲りたい」と、快くこの一台を託して頂きました。 コンクールコンディションと言っても過言では無い至極の911S “その美しさに酔いしれる” そんな1台です! ショールームに常時展示しております!是非ご覧下さいませ! ■オーナー遍歴 1968年ー1978年 ファーストオーナー(オーストリア) 1978年ー1990年 セカンドオーナー(オーストリア R氏の友人) 1990年ー2024年 R氏(オーストリア&アメリカ) 2025年ー2025年 当社ユーザー様(日本) 今年納車したばかりの 911S ですが、オーナー様が海外へのご移住を検討されており、移住先の地域では左ハンドル車の輸入が認められていないため、やむなくご売却される運びとなりました。 ■現在のコンディション 外装・内装ともに、目を見張るほど美しいコンディションを保っております。車体裏やエンジン、足まわりの各パーツにおいても、レストア後は雨天未走行かつ空調設備付きガレージで大切に保管されてきたため、腐食等は一切見られず、内外装と同様に非常に良好な状態です。機関系については、前回のご納車時にマイスターによるキャブセッティングを実施し、スパークプラグ交換、新品タイヤへの交換、さらにナノセラミックコーティング施工まで行っておりますので、基本的にはいつでもご納車可能なコンディションとなっております。なお、今回の販売に際してエンジンの一部にオイル漏れ(滲みとも判断できる軽微なレベル)が確認されましたので、その修理につきましては「ご納車前に実施」もしくは「一旦ご納車後に実施」のいずれかを、新たなオーナー様とご相談のうえ決定させていただきます。
年式 1968年 走行 不明(6300km) MTPrice SOLD
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911 GT3 ツーリングPKG(991.2) LHD 6MT正規D車 PCCB レザーインテリア FリフトNew人気のツーリングが入庫しました!
年式 2019年 走行 21600km MTPrice 2,795.5万
車両価格 : ¥27,800,000 諸費用 : ¥155,775 -
911カレラGTS(991.1)RHD NAフラット6エンジンSOLD黒の最強コーデ。 メディエイトカーズに新たな仲間が加わりました。911carreraGTS!(991.1) GTS. このグレードは特別だ。 “快適に普段遣いできる日常性と充実した装備を備える一方、サーキットでも充分に楽しめる存在”と定義されている。 30psパワーアップされたNAフラット6エンジンにGTS用にわざわざ採用されたミドルフェンダーボディ(ノーマルから44mm拡大) に専用のフロントバンパーや空冷時代を彷彿させるリアコンパートメントグリルなど、ポルシェファンのハートを鷲掴みにする演出はさすがである。 個人的にはカレラ4GTSよりもカレラGTSの方がミドルボディをわざわざ採用しているので価値があるように思える(あくまで個人見解) 時代は進み、ターボ化の次は電動化へ… 1963年の901型から受け継がれ、数多くのアップグレードにより成熟し完成の域に達した自然吸気型フラット6エンジン。 やはり911carreraは、アシストなく自力でレッドゾーンまで駆け抜けるそんなエンジンがベストマッチだと思う。 黒好きには堪らないw ヘッドライト、ホイールもブラックコーデインテリアも雑味なく黒一色!
年式 2015年 走行 29500km ATPrice SOLD
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911カレラGTSカブリオレ(992) RHD 1オナ PCCB クレヨンSOLD時期モデルはハイブリッド確定?!ピュアガソリンエンジンモデル最後かもしれない!カレラGTSカブリオレの登場です!
年式 2022年 走行 7500km ATPrice SOLD
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911GT3RS(991.1)D車 PCCB FリフトクラブスポーツSOLDラバオレンジのGT3RSの入庫です!!
年式 2015年 走行 19100km ATPrice SOLD
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