Lineup
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911タルガ4S(997.2)LHD PDK 正規D車 希少車 スポクロ BOSE

車両価格 : ¥11,480,000 諸費用 : ¥148,250

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開放感抜群なタルガ4Sの登場です!しかも後期モデル!! 当社ユーザー様より里帰りとなりました!

装備詳細

  • 年式 2010年
  • 走行距離 42300km
  • ボディカラー キャララホワイト
  • インテリアカラー ブラックレザー
  • 乗車定員 4名
  • 登録年 2010年7月
  • 車検 2027年7月
  • 修復歴 なし
  • グレード タルガ4S
  • ワンオーナー -

スペック

  • ミッション 7速PDK
  • 最高出力 385ps
  • 型式 ABA-997MA101
  • 使用燃料 ハイオク
  • 駆動方式 4WD
  • エンジン 水平対向6気筒
  • 過給器 なし
  • 排気量 3,800cc
  • 車両重量 1,610kg
  • 特別装備 スポーツクロノPKG PASM シートヒーター

車両価格(内訳)

  • 車両本体 10,984,000円
  • 納車整備費用
    (車検または点検)
    188,000円
    ご納車前の整備プランは下記の通りとなります。 ・法定12ヶ月点検(当社認証工場にて) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・エアコンフィルター交換 ・キャビンフィルター交換 ・ワイパーブレード交換 ・PDKオイル、オイルフィルター、オイルパン交換 ・ギヤオイル交換 ・エアコンスポンジ吐出防止策施工(オリジナルプレート作成) ・左右ドアミラー格納できない(ベースプライマー交換)修理 ・ETCセットアップ ・ポルシェ最新テスターにて診断およびインターバルリセット
  • 車両保証加入費用 308,000円
    BRS(ベストロードシステム)あんしんプラン100 1年になります。保証内容は、期間内(1年)対象箇所100点、修理金額上限100万、フロントガラス保証20万 ロードサービス24H 365日(無料搬送距離50km)
  • 車両価格 11,480,000円

諸費用

  • 自賠責保険料 7,260円
    9月以降未経過相当額となります。
  • 自動車税未経過相当額 38,200円
    9月以降未経過相当額となります
  • ナンバー代
    (希望ナンバー)
    5,280円
    お好きな番号をリクエストいただけます。岐阜県での登録金額になり、各都道府県により金額が異なります。抽選ナンバーご希望で落選の場合は第2候補での番号となります。
  • リサイクル預託金相当額 22,910円
  • 車庫証明代行手数料 16,500円
    管轄する行政書士による現場調査、申請及び取得業務の費用となります。※お客様ご自身で申請される場合は、省略する事ができます。
  • 登録手続き手数料 55,000円
    移転登録に関する費用一式となります。規制緩和により各都道府県に車両を持ち込まなくても封印委託が可能になりました(行政書士による)
  • 印紙代 3,100円
    各種印紙代となります。 内訳: 車庫証明書申請2400円 移転登録700円 
  • 諸費用合計 148,250円

支払い総額

  • 支払い総額 11,628,250円
    (車両本体価格 + 諸費用合計)

※車両本体の納車整備費用及び車両保証加入費用はお客様の意向により省路する事ができます。(その場合は現状及び保証なし販売となります)
※上記諸費用は店頭納車時の場合となり、ご自宅までの輸送費用は別途必要です。
※車検残のある販売車両は自賠責保険料及び自動車税は未経過相当分となります。
※環境性能割税は各都道府県により金額が異なる場合がございます。
※車両保証費用は追加費用で2年プランなどをお選び頂けます。詳しくは担当者にお問い合わせください。

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その名を聞くだけで、心拍数が上がる人もいるはず。

911において、クーペともカブリオレとも違う、独自のポジションを持つモデル。
その名を聞くだけで、心拍数が上がる人もいるはず。 その名は、ポルシェが数々の勝利を挙げたシチリア島の公道レース「Targa Florio」に由来する。 1965年に誕生した初代911 Targaは、特徴的なロールバーと取り外し式ルーフを備えていた。 しかし993型から、その姿は大きく変わる。 タルガバーは姿を消し、ルーフには巨大なガラスパネルを採用。
電動でスライドする、新しいTargaへ。 それまでのTargaを知る人にとって、この変化はあまりにも大胆だった。 けれどポルシェは、Targaを過去に閉じ込めず、新しい解釈を選んだ。 そして993、996と受け継がれたこのスタイルを完成させた最後の911が、997である。 2026年。997 Targaの登場から20年。 いま見ると、このTargaが実に面白い。 開放感あふれるグラスルーフ。リアから荷室へアクセスできるガラスハッチ。
 そしてAピラーからリアへ、美しい弧を描くポリッシュ仕上げのアルミモール。 クーペの美しいシルエットを崩さず、カブリオレとはまた違った開放感を手に入れた911。 ある意味、歴代Targaの中の異端児。 「一周回ってカッコいい。」 かつて新しすぎたTargaが、時を経た今、
 997にしか存在しない個性として再評価されている。

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