Lineup
Lineup

911カレラGTS (991.2) RHD 1オナ LEDヘッド アダプティブシートACC

Message

個性的な1台の入庫です!街中からサーキットまでこなす真のGTSが入庫しました!

装備詳細

  • 年式 2018年
  • 走行距離 24,000km
  • ボディカラー ナイトブルーメタリック
  • インテリアカラー ブラックレザー&RaceTex
  • 乗車定員 4名
  • 登録年 2018年
  • 車検 2025年12月
  • 修復歴 なし
  • グレード カレラGTS
  • ワンオーナー ワンオーナー

スペック

  • ミッション 7速PDK
  • 最高出力 450ps
  • 型式 ABA-991J1
  • 使用燃料 ハイオク
  • 駆動方式 2WD(RR)
  • エンジン 水平対向6気筒
  • 過給器 ターボ
  • 排気量 3,000cc
  • 車両重量 1500kg
  • 特別装備 シートヒーター スポーツクロノPKG スポーツエグゾースト

Read More

GTSというグレードに込められた意味とは

GTSの名称が初めて登場したのは、1963年の「ポルシェ904カレラGTS」。この公道走行も可能なミッドシップのレースカーは、軽量ボディと優れたハンドリングで、レースでの競争力を追求。GTSは「Gran Turismo Sport」の略として、スポーティな走りと快適性を両立するモデルに与えられる3文字だ。 2007年にGTSの名称が復活したのは「カイエンGTS」(初代カイエンの高性能版)。4.8L V8エンジン、スポーツサスペンション、20mm車高低下などにより、SUVながら911のような走りを目指した。このモデルで、GTSは「日常での使いやすさとスポーツ性能の融合」という現代の定義が確立された。そして2010年、997型の911にもGTSが追加され、カレラSとターボの間に位置する人気モデルとなり現在に至る。 この991.2(後期)カレラGTSは、カレラSをベースにエンジンの30ps出力UPやワイドボディ(カレラSより44mm広く、ターボやカレラ4と同じ幅)、スポーツクロノパッケージが標準装備でサウンドもより迫力がある。 PASM(標準で10mm車高低下)も標準装備でカチッとした足でロールが少なく走りに注力されている。 アルカンターラに包まれたステアリングやルーフなど内装へのこだわりと、エンブレムなど各所のブラックアウト化により高級感とスポーティさの両立がなされており、よりダイナミックで個性的なドライビング体験を提供し見た目と走りで特別感を感じられる車。 穏やかに走ってもヨシ、ひとたびアクセルを踏めば一気に非日常へ連れ去ってくれる。 GTSの3文字を与えるに相応しいベストバランスなポルシェ911がここに。

Others
Others

一台一台厳選した、名車ポルシェを

見積り・相談・提案無料

会員登録について